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2015年10月19日

王と妃 第57話「首陽の本意」あらすじ

首陽のもとを訪れたクォン・ラムは首陽の本心を確かめようとする。クォン・ラムは首陽と運命をともにする覚悟だった。端宗は浄業院で恵嬪が喀血したと聞き、胸を痛めていた。その頃ハン・ミョンフェとクォン・ラムは夜を徹して語り合っていた。二人はどうすれば首陽を無事に王位に上げられるか思案していた。一方錦城、永豊はいまだ首陽への恨みを捨ててはいなかった。

以前・以後のあらすじは、王と妃:韓国ドラマあらすじ-劇-から見れます。

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