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2016年02月03日

傲慢と偏見 第25話あらすじ(最終回)

ハン・ビョル誘拐殺人事件の裁判で、パク・マングンについて証言するはずだったアルムは、恐怖のあまり偽証してしまう。
その時、パク・マングンの罪を被って収監中のイ元検察局長が証言席に姿を現した。ムン部長は、ファヨン財団が検察に及ぼしている影響力の強さを証明することに成功するが…。
そんな中、ヨンベはペク・サンギを殺したことを証言した。しかし、ドンチは自らがペク・サンギを殺した犯人であることを示す証拠を提示し、退廷する。イ検事とユ捜査官はパク・マングンがビョルの殺害を指示したことを裏付ける証拠を入手し裁判所へと向かった…。

以前・以後のあらすじは、傲慢と偏見:韓国ドラマあらすじ-劇-から見れます。

傲慢と偏見 第24話あらすじ

ムン部長は、収監中のイ元検察局長と面会し、ファヨン財団とパク・マングンについての証言を依頼した。
そのころ、パク・マングンがドンチとムン部長のもとを訪れた。あからさまに脅しをかけてくるパク・マングンに対し、ムン部長は宣戦布告する。一方ドンチは、パク・マングンの起訴によってヨンベがペク・サンギを殺したことが明らかになり、ムン部長の命が危険にさらされるのではないかと懸念するが…。
そんな中、ハン・ビョル誘拐殺人事件の裁判が始まった。検察を辞めてパク・マングンの弁護を引き受けたオ元次長は、理路整然と無実を主張、謎の男の正体は闇に葬られようとしていた。

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傲慢と偏見 第23話あらすじ

ムン部長は、オ弁護士の部下パク・スンベを取り調べ、民生安定チームのメンバーに対する暴行や殺人未遂事件について追及する。一方ドンチは、ビョル誘拐殺人事件の現場で発見されたネクタイピンの持ち主が誰か、明らかにすべく捜査を進めるが…。
そんな中、チャンギはドンチからの頼みでパク・マングンの写真を入手する。しかし、ドンチの代わりに写真を受け取りに現れたカンもろとも、何者かに襲われ重傷を負ってしまう。パク・マングンの正体を知り、驚がくするドンチとムン部長。ドンチはパク・マングンを起訴するための証拠を集めるために、イ検事とユ捜査官に協力をあおぐ。

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2016年01月27日

傲慢と偏見 第22話あらすじ

パク・マングンの正体を知るアルムに、法廷での証言を頼もうとするドンチ。しかし、おびえるアルムに拒否されたため、ドンチは彼女を人知れぬ場所にかくまうことにする。
一方、ヨンベは仁川(インチョン)検察に出頭し、自分がペク・サンギを殺したと供述する。それを知ったドンチは、ムン部長に自分が犯人であることを告げるが、ムン部長は事件を闇に葬る代わりにアルムの居場所を教えるようドンチに迫る。ムン部長がファヨン財団に狙われているドンチを救うために、この事件を利用する算段を立てていたことに気付いたドンチは、検察の存在意義をムン部長に問い詰める。

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傲慢と偏見 第21話あらすじ

ビョル誘拐殺人事件が解決の兆しを見せる中、ヨルムはドンチに、恋人として正式に付き合ってほしい、と告白する。
そんな中、事件現場付近で死後15年が経過したペク・サンギの遺体が発見される。ムン部長を陥れたペク・サンギの正体は、彼の双子の兄、ペク・サンデだった。遺体の後頭部が陥没していたことを知ったドンチは、子どもを救うために自分がペク・サンギの頭を後ろから殴ったことを思い出す。そして、当時廃工場の警備員を務めていた父、ヨンベに会いに行く。自分がペク・サンギを殺したことを確信したドンチに対し、一部始終を知ったムン部長は…。

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傲慢と偏見 第20話あらすじ

ムン部長はペク・サンギの供述により、ビョルに対する殺人教唆の疑いで拘束され続けていた。ムン部長が無実だとにらんだドンチとチェ検事は、15年前の誘拐事件の黒幕であるイ検察局長の罪を暴き、ムン部長の容疑を晴らそうとする。民生安定チームの面々も多方面から捜査を続けるも、チームの解体が正式に決定してしまう。
そんな中、ヨルムは何とか解体を免れようと、ファヨン財団側にマイクロチップを渡す。しかし、ファヨン財団側に約束をほごにされ激怒したヨルムは、イ検察局長の部屋に乗り込んで、自ら自白を引き出す。イ検察局長は逮捕され、ムン部長は自由の身となるが…。

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傲慢と偏見 第19話あらすじ

ムン部長が、白熊ことペク・サンギに、ビョルの殺害を指示した容疑で拘束された。
そのころ、ファヨン財団の手先であるオ次長が、パク・マングンの犯罪証拠を取り戻すべく、マイクロチップと民生安定チームの存続を交換条件に、ドンチに取引を持ち掛けてくる。
そんな中、ソウル地検から特任検事としてチェ検事が派遣され、ムン部長の取り調べを指揮することに。ドンチはムン部長への疑念を拭い切れず、民生安定チームで独自に捜査を進めていた。イ検事は、自分の人生と愛するユ捜査官を守るため、ドンチへの協力を拒否する。しかし、ユ捜査官の父であるユ係長に説得されて…。

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傲慢と偏見 第18話あらすじ

ムン部長は民生安定チームの面々に対し、通常受け持つ範囲内の事件に集中するよう仕事を振り分けた。
一方、高校で起きた詐欺事件を担当していたイ検事は、その高校がファヨン財団の傘下にあることを突き止めた。
そのころ、ドンチは、ビョル誘拐殺人事件に関与した疑いでムン部長を聴取していた。しかし、ムン部長は事件に関して黙秘を貫いたうえ、ドンチの聴取方法の不備を指摘する余裕を見せる。
そんな中、検察上層部の指示により、民生安定チームの解体が決定する。オ次長は4人の権力者の犯罪証拠が入ったマイクロチップを渡せば、民生安定チームを存続させるとムン部長に取引を持ち掛け…。

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2016年01月20日

傲慢と偏見 第17話あらすじ

ドンチとカンは、廃工場で目撃した誘拐殺人犯の携帯電話の電波をもとに、その男を追跡することに。しかし、男はドンチたちに自ら接近してくると、ビョル誘拐への報酬として検察特捜部から金が振り込まれた履歴が残る通帳を見せた。カンは男を取り押さえようとするが、あまりの力の強さに取り逃がしてしまう。
そんな中、ビョル誘拐殺人事件の参考人として、ファヨン財団のパク・マングンが召喚された。すると、ドンチのもとに、ファヨン財団の弁護士となったチャンギが現れる。
一方、カンは、チャンギが自分の母親を交通事故で死なせた犯人だと知り、激しく動揺していた。

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傲慢と偏見 第16話あらすじ

ドンチは、ビョル誘拐殺人事件の現場となった廃工場にヨルムを連れて行き、遺留品の採取を試みる。すると、事件の日にドンチが子どもを救おうとして殴り倒した誘拐殺人犯の男を、偶然目撃する。驚がくしたドンチは一瞬弱腰になり、思うように動けず男を逃がしてしまう。落ち込むドンチの姿を、目の当たりにしたヨルムは…。
一方、過去の自分について、独自に調べを進めていたカンは、ビョルが自分の身代わりとなり殺された事実に気づく。
そんな中、仁川(インチョン)地検では、突然ドンチの転勤辞令が取り消される。ドンチは、廃工場で見た男を本格的に調べることにするのだが…。

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傲慢と偏見 第15話あらすじ

パンダことキム・ジョングの殺害を指示した証拠を、ドンチに突きつけられたチュ院長は罪を認め、救いを請う。
一方のムン部長は、イ検察局長が自ら犯した罪を隠すために、ドンチを殺そうとしていることを知った。
そんな中、ドンチは、15年前の検察の特別捜査の際に、チャンギが法務部長として勤務していたジェゴングループの不正を、チャンギ自ら訴えようと動いていたという事実をつかむ。チャンギから話を聞き出したドンチは、彼がジェゴングループの捜査の過程で交通事故を起こし、カンの母親を死なせてしまったこと、そして、ムン部長ら検察がその事故をもみ消していたことを突き止めた。

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傲慢と偏見 第14話あらすじ

チャンギが目を離した隙に、アルムが襲われ病院に運ばれた。手詰まりとなったドンチだったが、「令状が発行された」とチェ院長にとカマをかけて、不正な金銭授受の内容が記された帳簿を手に入れる。帳簿をもとに、キム議員の収賄について調べを進めていく民生安定チーム。しかし、カマをかけていたことがばれ、ドンチはムン部長から、即座に大邱(テグ)に行くよう命令される。
諦める気のないドンチは、ヨルムとカンを連れて捜査を続け、アルムを襲った男の車から携帯電話を見つけた。しかし、そこに大勢の男たちが襲い掛かって来て乱闘に。ドンチの指示に従い、携帯電話を持って逃げるヨルムだったが…。

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傲慢と偏見 第13話あらすじ

ドンチは、ムン部長から突然大邱(テグ)への転勤を命じられる。かつてのドンチへの恋心がよみがえっていたヨルムは、事件への心配もさることながら、ドンチと離れ離れになることに胸を締めつけられていた。
仁川(インチョン)での残された日々で、4人の権力者を逮捕すべく全力を尽くすことを決めたドンチ。権力者のうちの1人、美容整形クリニックのチュ院長を落とすことが全員の逮捕につながると考えたドンチは、チュ院長の犯罪を証言できるアルムをチャンギの家にかくまうことにする。
そんな中、カンは自分を弟のようにしか思っていないヨルムにいら立ち、告白とも取れる言葉を口にしてしまう…。

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2016年01月13日

傲慢と偏見 第12話あらすじ

ビョルを殺した犯人に誘拐されたもう1人の子どもが、カンであることが判明した。カンがビョルなのではないか、と考えていたヨルムは、期待が外れ落胆する。しかし、ドンチに慰められ、事件の解明と犯人逮捕への決意を新たにするのだった。
そのころ、オ弁護士の手下の男が、ムン部長のもとを訪れた。そして、アルムとチュ院長が絡んだ事件から手を引くよう、取引を持ち掛ける。
そんな中、検察上層部からの指示により、アルムが拘置所から釈放された。アルムからの連絡を受けた民生安定チームは、4人の権力者たちの犯罪証拠が残されたマイクロチップを入手するため、アルムに指定されたモーテルへと向かった。

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傲慢と偏見 第11話あらすじ

ようやく事件資料を取り戻したイ検事は、ユ捜査官を誘って屋台へ向かう。ユ捜査官への思いを抑えられず、いきなりキスをするイ検事。すると、ユ捜査官も「やるなら、とことんやりなさい」と、イ検事よりも熱くキスをし返す。
一方、ドンチはチェ検事から、4人の権力者のうち、最も謎が多い男パク・マングンの情報を聞く。
そのころ、ムン部長は、チャンギが15年前に起こした事故現場にいた子どもが、カンだった可能性に気づく。
誘拐された子どもが2人いたことを確信したドンチは、カンが記憶を失い3食ごはんのおかみに引き取られた日が、ビョルが行方不明になった日と同日であることに気付き…。

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傲慢と偏見 第10話あらすじ

ヨルムとドンチは、ビョルの事件を調べるため、ドンチの実家に向かう。ドンチは、事件現場から拾ってきたビョルの靴を、遺留品としてヨルムに手渡すが、ヨルムはその靴がビョルのものではないことに気付き…。
一方、盗まれた資料を取り戻そうと奔走していたイ検事は、これまで自分がいかにおごり高ぶっていたかを振り返り、反省していた。さらに、社会的弱者の苦しみを目の当たりにし、ひたむきに生きるユ捜査官に心引かれていく。
そんな中、ムン部長はイ検察局長から、4人の権力者に対する捜査について、イ検察局長の出世に有利な形で進めるよう、暗に打診され…。

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傲慢と偏見 第09話あらすじ

イ検事は、大企業や公的機関への起訴を希望する就活生に恨みを買い、事件の資料を盗まれてしまう。発覚すれば、首は免れないであろう事態に直面し、イ検事はユ捜査官に助けを求めるが…。
そんな中、ヨルムは、ドンチが弟のビョルの事件を人知れず捜査してきたことを知る。ヨルムは、犯人逮捕に向けてドンチと力を合わせて動くことを決めた。ドンチは、自らが目撃した事件当時の状況から、犯人が検事である可能性が高いことをヨルムに告げる。
そのころ、ムン部長はオ次長に呼ばれ、親睦会に参加していた。そこには、美容整形クリニックのチュ院長の弁護を引き受けた、オ弁護士も同席していて…。

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傲慢と偏見 第08話あらすじ

公園での変死体事件と麻薬事件の両方に関わりを持つ女、アルムが検察に出頭し、民生安定チームが聴取を行う。アルムは「人を殺した」と自供するも、誰を殺したかについては語らず、権力者4人の名が書かれたメモを見せる。
時を同じくして、ムン部長は上層部から突然の連絡を受け、2つの事件の捜査権をソウル中央地検に渡すことを決める。ドンチは、アルムの担当検事となったソウル中央地検のチェ検事から話を聞き出そうとするのだが…。
そんな中、職員へのセクハラ行為など多数の容疑がかけられている、美容整形クリニックのチュ院長が、召喚前に自ら仁川(インチョン)地検を訪ねて来て…。

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2016年01月06日

傲慢と偏見 第07話あらすじ

密輸犯の男を死なせてしまったカンを救うべく、奮闘する民生安定チーム。しかし、死んだ男は、数年前すでに死んだはずの連続殺人犯キム・ジョング、通称パンダであることが判明する。さらにはその男と公園で発見された女性の変死体事件との間には、奇妙な接点が見つかり…。
そのころ、ドンチとヨルムは、生前の女性の関係者への聞き込み捜査を行い、女性が勤めていた美容整形クリニックの先輩職員が何らかの事情を知っていることを突き止めていた。ヨルムはその先輩職員が麻薬捜査の際に取り逃がした女だったことに気づき…。
そんな中、密輸犯の死因が、薬物中毒死だったことが明らかになり、カンは釈放される。

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傲慢と偏見 第06話あらすじ

公園で女性の変死体が発見され、ドンチとヨルムは警察の現場検証に立ち会う。不慣れな状況に悪戦苦闘するヨルムを、ドンチは指導検事として気にかけていた。現場の状況が自殺を示す中、付近で傷害事件を起こして逮捕された男がその女性の殺害をほのめかし、事態は急転する。
そんな中、民生安定チームは、麻薬捜査で逮捕した男から得た情報をもとに、中国からの麻薬密輸犯の摘発作戦を開始する。麻薬を所持した密輸犯が船で到着するとの情報を得たチームは、港に急行。ドンチが密輸犯の男ともみ合いになり、助けに入ったカンがその男を死なせてしまう。責任を問われたカンは警察に連行され…。

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傲慢と偏見 第05話あらすじ

保育園の前に設置された防犯カメラの映像の中に、転落死した女児が生前、手話で助けを求める姿が残されていた。その報告を受けたムン部長は、決定的な証拠の確保と園長の逮捕を命じる。ドンチは、防犯カメラの映像を解析して証拠を押さえ、ヨルムは女児の弟・チャンから新たな供述を得て、園長にその事実を突きつける。逃れられないと察した園長は罪を認め、ヨルムは身寄りのなくなったチャンを引き取ることに。
帰宅したヨルムに、なぜ弟を殺したのか、と問われたドンチは、驚がくしながらも、ビョルを殺した犯人を罰したいなら検事として正攻法で自分と対峙(たいじ)するように、と告げる。

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傲慢と偏見 第04話あらすじ

自分に不服従なヨルムの態度に業を煮やしたムン部長は、チーム内でヨルムをこれ見よがしに冷遇し始める。すると、それを見かねたドンチも、ムン部長に歯向かい…。
そんな中、暴行容疑で逮捕されていたチャンギの、不起訴処分が決まった。カンの父親代わりで、ドンチとも旧知の仲であるチャンギの釈放に、2人は胸をなで下ろす。
保育園での女児転落事件を一向に不起訴処理しないヨルムに、あきれ果てていたムン部長だったが、事件の資料に不可解な点を見つる。一方のヨルムは、女児への虐待行為が疑われた保育園の園長の供述に穴を見つけられず、自分の判断を疑い始めていた。

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傲慢と偏見 第03話あらすじ

有力情報を手に入れ、麻薬捜査に着手した民生安定チームは、ヨルムの活躍により、麻薬の売人を逮捕することに成功する。さらに捜査を進めたいムン部長だったが、イ検察局長やオ次長ら上層部の反対により、捜査は頓挫してしまう。
そのころ、ヨルムはドンチの正体を探るため、ドンチとカンが下宿する“3食ごはん”で同居することを決めた。
そんな中、ヨルムは、保育園で階段から転落死した女児の事件を担当することになる。ムン部長から、事件を不起訴処理するよう命じられたヨルムだったが、事件を調べるうちに数々の不審な点に気が付く。ヨルムは、ムン部長にさらなる捜査を進言するが…。

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傲慢と偏見 第02話あらすじ

小学校教師を泳がせて監視したことで、誘拐された生徒は無事に救出された。教師も逮捕され、胸をなでおろす民生安定チーム。
しかしその夜、ドンチの机をあさったヨルムは、過去のある出来事を思い返す。5年前、路上で母親ともめていたヨルムを、ひょんなことからドンチが車に乗せた。明るい笑顔を見せるヨルムに、ドンチは一瞬で心を奪われる。ドンチの誘いでデートを重ねた2人だったが、ある日、ヨルムはドンチの荷物の中から、弟ビョルを殺した犯人しか持ち得ない成績表の切れ端を見つけてしまう。ドンチがビョルを殺した犯人だと確信したヨルムは、こつ然と姿を消した…。

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傲慢と偏見 第01話あらすじ

検事修習生のヨルムは、研修に訪れた仁川(インチョン)地方検察庁で、かつて恋仲だった首席検事のドンチと再会する。喜ぶドンチをよそに、ヨルムは苦々しい表情を見せていた。
そんな中、ヨルムが民生安定チームに配属され、彼女の指導をドンチが担当することに。配属早々、ヨルムは、露出行為事件の聴取と捜査を任される。事件現場付近の文房具店を捜査するうちに、事件発生当時に文房具店を訪れていた小学校教師が、生徒のことを虐待していたのではないか、と疑いを持ち始めたヨルム。すると捜査の手が及び、追い詰められた小学校教師は、自分が虐待していた生徒を誘拐し…。

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